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【会社概要】 社名: 槌屋ヤック株式会社。本社所在地: 〒444-8516 愛知県岡崎市日名西町3番地。TEL: 0564-24-2421。FAX: 0564-24-2827。URL: https://www.yacjp.co.jp。代表取締役: 上杉高之(うえすぎたかゆき)。創業: 昭和40年4月。設立: 昭和48年11月。資本金: 9,800万円。従業員数: 107名(2024年4月1日現在)。関連会社: 株式会社槌屋。 【国内拠点・営業所】 本社: 〒444-8516 愛知県岡崎市日名西町3番地。TEL/0564-24-2421 FAX/0564-24-2827。本社営業部: 同上(〒444-8516 愛知県岡崎市日名西町3番地)。札幌営業所: 〒060-0041 北海道札幌市中央区大通東11丁目22-33。TEL/011-210-8989 FAX/011-210-8990。仙台営業所: 〒984-0013 宮城県仙台市若林区六丁の目南町11-3 102号。TEL/022-390-5070 FAX/022-390-5071。東京営業所: 〒168-0074 東京都杉並区上高井戸1丁目23番2号 ハイウエルビル3階。TEL/03-3304-2552 FAX/03-3304-7720。大阪営業所: 〒532-0002 大阪府大阪市淀川区東三国2丁目38番17号 槌屋ビル3階。TEL/06-4807-3393 FAX/06-4807-3395。福岡営業所: 〒812-0006 福岡県福岡市博多区上牟田1丁目16番26号 第2山本ビル2号室。TEL/092-473-5271 FAX/092-473-5273。 【会社沿革(主な年表)】 昭和40年4月: 愛知県刈谷市にてプラスチック成形加工を始める。昭和48年11月: 愛知県岡崎市日名西町にヤック(株)を設立。昭和54年: 社屋および物流センター新築、北海道札幌市に札幌ヤック(株)を設立。昭和56年: 物流センター増設。昭和58年: 福岡ヤック(株)を設立。昭和60年: 東京営業所設置(東京都杉並区)。昭和63年: 大阪営業所設置(大阪府吹田市)。平成元年: 資本金を9,800万円に増資。平成11年3月: (株)槌屋の資本参加により槌屋グループとなる。平成11年: 海外での委託生産が本格化。平成12年2月: 札幌ヤック(株)合併。平成13年2月: 東京情報センター設置。平成16年10月: 本社ISO14001認証取得(2004年10月)。平成19年10月: 本社ISO9001認証取得(2007年10月)。平成23年11月: 北京に現地法人設立(北京日雅庫国際貿易有限公司)。平成24年06月: 商号を槌屋ヤック株式会社に変更。平成30年9月: 本社新社屋竣工。令和3年3月: 健康経営優良法人2021(中小規模法人部門)に初認定(以降継続中)。令和5年12月: 洗車・カーコーティング専門店「TCC」オープン。令和6年2月: 愛知ブランド企業に認定。 【海外拠点】 北京日雅庫国際貿易有限公司(現地法人)。所在地: 〒100024 北京市朝阳区管庄路150号院3号楼东方华瑞C座13層1311号。TEL: 86-01-80520998。 【採用情報(掲載内容の要旨)】 採用情報ページでは代表(上杉高之)からのメッセージ、当社の強みとして創業以来50年以上の安定した経営力・アイデア力・連携力を挙げていること、プロジェクトストーリーとして車種専用品(通称『車種専』)が2012年に『AQUA専用品』からスタートし現在多数の車種で専用設計商品を展開していること、新規プロジェクト『VISOA』に関する記載、先輩社員インタビュー(営業部、商品部、開発部の社員名が掲載)を掲載している。
【主要取引先・仕入先・取引銀行】 主要販売先(サイト表記、アイウエオ順): 株式会社イエローハット、株式会社オートバックスセブン、トヨタモビリティパーツ株式会社、株式会社日新商会、日本ボデーパーツ工業株式会社。主要仕入先(アイウエオ順): 石塚硝子株式会社、小林技研工業株式会社、株式会社名口製作所、山宗株式会社。取引銀行: 岡崎信用金庫、名古屋銀行、三井住友銀行、福岡銀行。 【製品・取扱シリーズ】 取扱カテゴリ(サイト表記): アクセサリー、ドリンクホルダー、ゴミ箱、灰皿、ルームミラー、インテリア用品、サイン・マーク/ステッカー、電装品、エクステリア用品、スマートフォン・タブレット関連、カーセキュリティー、消臭・加湿・リラックス、遮光品・季節用品、整備・保安用品、オーディオ・ヴィジュアル、トラック関連など。シリーズ名: VISOAシリーズ、CARELA、車種専用品。公式オンラインショップあり。
【ISO方針・品質・環境の取り組み】 同社は『顧客満足』『継続的改善』『環境保全』を追及する品質・環境方針を定めている。環境に配慮し、循環型社会の構築に寄与する商品の開発・販売及び『顧客満足』『継続的改善』を推進する旨を掲げている。ISO14001環境方針では環境影響の検証、環境マネジメントシステムの構築、継続的改善と汚染予防、環境関連法規の遵守を明記している。ISO9001品質方針では創意工夫で顧客が満足する高品位の製品づくり、法規遵守、品質マネジメントシステムの継続的改善、PDCAサイクルの実行を明記している。ISO14001は2004年10月に取得、ISO9001は2007年10月に取得。 【NEWS(掲載例)】 掲載されているニュース例: 2026年07月24日 夏季休暇のお知らせ、2026年05月22日 臨時休業のお知らせ、2026年04月19日 GW休暇の案内、2025年12月19日 年末年始休業のお知らせ(一般)、2025年12月19日 年末年始休業のお知らせ(お客様相談室)。